DWE_教材

子供関連

ディズニー英語システムの教材をご紹介

ディズニー英語システム(以下DWE)の教材をご紹介です。

DWEを購入する際、やはり気になるのは教材ですよね。

子供用の英語教材でトップシェアとはいうもののどんな教材を使っているかは気になるもの。

今回はDWEの教材について深場堀りしていきます!

ディズニー英語システムの教材の種類

ディズニーー英語システムの教材はこちらです。

ディズニー英語システムの教材一覧

M:メインプログラム
T:トークアロングカード
D:ストレートプレイ
S:シングアロング
P:プレイアロング
G:ミッキーマジックペンセット
A:ミッキーマジックペンアドベンチャーセット
Q:Q&Aカード
L:レッツプレイ

全部で9つ。これら全て揃えるとフルセットとなります。


それぞれに英語の頭字がついているのはパッケージの組み合わせをわかりやすくするものです。


DWEの基本パッケージは上4つのMTDSです。


初めてDWEを購入する方はこのMTDSパッケージが基本となり他に何を付けるか?


となります。

 

無料サンプルはこちらからどうぞ!

ディズニー英語システムの教材の内容について深掘り

それでは各DWEの教材について詳しくみていきましょう!

M:メインプログラム

DWE_教材

名前の通りこちらがメインプログラムとなります。


ディズニーキャラクターが描かれている本やステップバイステップと言われるブルーレイディスクやCD。


他に教材を押すとその本の内容を読み上げてくれるミッキーのペン。


他には子供が喜びそうなクレヨンや風船が入っています。


DWEの必須教材ですね。

T:トークアロングカード

DWE_教材

単語がカードに書いてあり裏面にはその単語を使った英文が書いてあります。


プレイメイトエアーという読み取り機械にカードを通すと単語と文章を読み上げてくれます。


単語カードは全部で510枚ありそれぞれディズニの絵が書いてあるので子供も遊び感覚で取り組んでくれます。


また、冠詞の「a」や「an」がそれぞれのカードにきちんと書いてあるので、ただ「apple」だけでなく、「an apple」と言ってくれるようになりましたよ!

D:ストレートプレイ

DWE_教材

ストレートプレイはディズニー映画の場面が多く使われたブルーレイディスクです。


動作と言葉がきちんとシンクロしていますので、見ているだけで単語を口ずさむようになりました。


DWEのブルーレイディスクは全部で4種類で、それぞれ音楽主体と文章主体があります。


このストレートプレイはどちらかというと文章主体となっています。

S:シングアロング

DWE_教材

CD、絵本、ブルーレイディスク、ポスターなどがセットになった教材です。


名前の通り音楽に合わせて歌が流れ、それにより英語を覚える形となります。

CDはかけっぱなしで音楽のように楽しんでいると子供も一緒に歌うようになりますよ!

P:プレイアロング

DWE_教材

3枚のブルーレイをはじめ、カラフルなコップやパペットがついたセットです。

ブルーレイディスクは音楽主体で赤ちゃんや小さいこが出てきます。

その中で遊んでいるおもちゃが実際にセットとなっているので、テレビの中で遊んでいるように子供と一緒に遊びながら楽しむことが出来ます。

DWEの中で一番小さな子向けのセットで3歳ぐらいの子までが対象になるイメージです。

G:ミッキーマジックペンセット

DWE_教材

メインプログラムにもミッキーのペンが入っていますが、こちらのマジックペンの方が色々とできます。

メインプログラムについているミッキーペンは本を読んでくれるだけでしたが、マジックペンは質問を読んでくれてそれに対し本にタッチして答えると正解ならミッキーが褒めて間違った場合はヒントを出してくれます。

また、録音機能もついていて子供の声を録音でき、ネイティブの発音と聞き比べをすることができます。

A:ミッキーマジックペンアドベンチャーセット

DWE_教材

こちらにもミッキーマジックペンがついてきます。

上述のミッキーマジックペンセットよりも少しお兄さん、お姉さん向けかなと思います。

ミッキーマジックペンセットに比べ、長いセンテンスの言葉を話してくれますね。

また、こちらのミッキーマジックペンアドベンチャーセットはぬいぐるみのミッキーザマジシャンと連携していてミッキーのぬいぐるみがおしゃべりしてくれますよ!

Q:Q&Aカード

DWE_教材

Q&Aカードはトークアロングに付属しているプレイメイトエアーを使って遊ぶカードです。

トークアロングカードではプレイメイトエアーに通すと単語を読んでくれましたが、Q&Aカードではカードを通すと質問をしてくれます。

答えに該当するカードの部分を正誤を教えてくれ、間違っている場合はヒントを出してくれますよ!

L:レッツプレイ

DWE_教材

レッツプレイは実際に映像でやっているようにお絵かきしたり実験したりする教材です。

例えば 着色料を水で薄めて色彩を見てみたり、スタンプを指で押して指スタンプで遊んでみたりができます。

実際に自分で触れたりするので子供も飽きることなく楽しんでできますよ!

最初に絶対買っておきたいオススメの教材は?

私的なオススメとしては基本的なセットであるMTDS(メインプログラム、トークアロングカード、ストレートプレイ、シングアロング)は抑えておきたいかなと思います。

またP:プレイアロングはMTDSセットを購入してワールドファミリークラブに入ればプレゼントされました。

後からG、A、Q、L(ミッキーマジックペンセット、ミッキーマジックペンアドベンチャーセット、Q&Aカード、レッツプレイ)が欲しいと思ったら購入してもいいかなと。

逆に後から買うのがめんどくさいという方はフルセットで最初に買ってしまってもいいと思います。

ただ、1点後から買う場合には少し料金が高くなりますのでその点には要注意です。

後から購入しようかなぁと思ってる方は、購入の際にアドバイザーの方に確認してみてくださいね!(参考:DWEの価格について

 

DWEについてこちらにまとめてありますので、DWE検討されている方は是非お読みください!
ディズニー英語システムでペラペラになるって本当?実際試してみた!

 

無料サンプルのご請求はこちら!

    -子供関連
    -

    © 2021 パパとく Powered by AFFINGER5